設定

文字サイズ
標準
特大
背景色
標準
モード
大人
こども

書誌詳細

紀伊國屋書店 のサイトで見る

脳のなかのびっくり事典 ざんねん?はんぱない!

  • 著者名こざき/ゆう‖文 四本/裕子‖監修 加納/徳博‖絵
  • 出版者ポプラ社
  • 出版年2020.9

貸出・返却・予約状況

  • 貸出状況 貸出中

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数0
  • 予約数0
  • 貸出累計2

所蔵事項

  • 登録番号112015138
  • 請求記号491-コ
  • 貸出区分貸出可
  • 蔵書区分児童図書 - 一般図書
  • 所蔵館黒松内情報館
  • 配架場所カウンター横
  • 所蔵状態所蔵

書誌事項

  • 書名脳のなかのびっくり事典 ざんねん?はんぱない!
  • 書名ヨミノウノナカノビックリジテン
  • 著者名こざき/ゆう‖文 四本/裕子‖監修 加納/徳博‖絵
  • 著者ヨミコザキ,ユウ
  • ISBN9784591167564
  • 国名コードJP
  • 言語コードjpn
  • 出版地東京
  • 出版者ポプラ社
  • 出版年2020.9
  • book_detail159p
  • サイズ19cm
  • 価格¥1000
  • 件名
  • 内容文献:p159
  • 内容紹介恋する気持ちは脳の戦略? 脳は自分のまちがいを認めない? 脳のしくみとひみつをとりあげ、イラストとともにわかりやすく解説する。「ざんねん度」「びっくり度」「こわい度」を示すアイコンも掲載。

内容細目

  • タイトルはじめに
  • タイトル序章 脳の基本
  • タイトル 体のコントロールをする!
  • タイトル ざっくり4つにわかれている
  • タイトル 大脳は知的なはたらきをする
  • タイトル 生きる活動を支える脳幹と間脳
  • タイトル 小脳が体を動かす指示をだす
  • タイトル1章 ざんねんな脳
  • タイトル 脳は司令塔なのに無視されることがある!
  • タイトル 痛さが自分と友だちで同じとはかぎらない
  • タイトル 痛みになれることはない
  • タイトル 起きていたくてもつかれているとねむらされる
  • タイトル 春になるとねむくなるのは脳のかんちがいかも?
  • タイトル 脳は自分からすすんでどんどんわすれようとする
  • タイトル 2歳より前の記憶は家族から聞いた話でしかない!?
  • タイトル 「脳細胞は1日10万個死ぬ」説はいいかげん
  • タイトル 女性の脳は男性の脳より3歳若い
  • タイトル お酒を飲むとイヤな記憶は強まる!
  • タイトル 防御力の高い脳でもお酒には弱い
  • タイトル 思いこみで食べ物の味が変わる
  • タイトル 思いこみで目の前の変化に気がつかない
  • タイトル 自分は変わらないと思いこみがち
  • タイトル 右脳トレーニング? 効果はあやしい
  • タイトル 自分語りをすると脳が気持ちいい!
  • タイトル 面白いと感じた話は気持ちいいから伝えたくなる
  • タイトル 恋する気持ちは脳の戦略!?
  • タイトル ねむりが短い人ほど脳は早く歳をとる
  • タイトル 「あと5分だけ…」の二度寝は体に悪い
  • タイトル ほめられてテングになるのはしょうがない
  • タイトル ヘルメットをかぶるだけで気が大きくなる
  • タイトル 自分がエラいと思うと優しさをうしないやすい
  • タイトル 歳をとると寝つきが悪くなる
  • タイトル ねる前にスマホやゲームをするとねむれなくなりがち
  • タイトル ジャンクフードは食べすぎる!
  • タイトル 脳は好ききらいがはげしい食いしんぼう
  • タイトル 脳はよく聞きまちがえる
  • タイトル 人がかぎ分けられるにおいはそれほど多くない
  • タイトル 言葉をしゃべることが人間のすごい力をおさえているかも!?
  • タイトル 脳にとって人間の体の能力はめちゃ低いかも!?
  • タイトル 覚えられる数字は8けたまで!?
  • タイトル 社会からはなれた生活をすると脳がちぢむ
  • タイトル 音痴な人は頭のなかで立体図を回せない!?
  • タイトル 家族の名前を呼びまちがえるのはしょうがない
  • タイトル 脳は言い訳する!
  • タイトル 4人に1人は味に超敏感
  • タイトル ひと休みコラム
  • タイトル 色はいろいろと気持ちに影響をもたらします
  • タイトル 脳のかんちがい 錯覚を体験しよう!(1)
  • タイトル 脳にまつわる現象にはいろいろな名前がついている!
  • タイトル 暗記に使えるローマンルーム法
  • タイトル 脳の研究 ざんねん編
  • タイトル 記憶の実験に人やサルは使いにくい
  • タイトル2章 びっくりな脳
  • タイトル イラッとする気持ちは5秒でおさえられる
  • タイトル 脳のなかで天使と悪魔が戦う!?
  • タイトル 痛がっている人を見た人も痛みを感じちゃう
  • タイトル 人の脳はかなりでかい!
  • タイトル 加熱調理が人の脳を大きくした?
  • タイトル 刺激の伝わる速さは1秒で120メートル
  • タイトル 軽いジョキングが脳のはたらきを整える
  • タイトル バドミントンで脳の機能がアップ!
  • タイトル 水を1ぱい飲むだけで脳が元気になる!
  • タイトル 脳幹は24時間休まない
  • タイトル 見たい夢を見ることができるかもしれない!
  • タイトル ねている間に記憶は早送り再生されている
  • タイトル ぎゅっと手をにぎると記憶力アップ!
  • タイトル リフレッシュすると記憶力がアップ!
  • タイトル お腹がすくと記憶力がアップする
  • タイトル バラのかおりで記憶力が高まる!?
  • タイトル 大人がど忘れしやすいと感じるのは気にしすぎ
  • タイトル ど忘れする前と似た状況をつくると思いだしやすい
  • タイトル 海馬の神経細胞は歳をとってもふえる
  • タイトル 脳は半分しかなくても平気な場合がある
  • タイトル クロスワードパズルで本当に脳が若返る
  • タイトル 恋をすると脳も体も若返る
  • タイトル 気持ちが若い人は脳も若い
  • タイトル 脳の活動パターンでだれなのかわかっちゃう
  • タイトル 太陽の光をあびると時差ボケは治りやすい
  • タイトル 一度知ると、その後それをやたらと見たり聞いたりしがち
  • タイトル テレビゲームで遊ぶと集中力が高まる
  • タイトル なかまに注意されると集中力は回復する
  • タイトル 応援やはげましは脳にきく!
  • タイトル 「花よりだんご」な脳の人がいる
  • タイトル ペットとふれあうと本当にいやされる
  • タイトル 脳は歳をとると幸せを感じやすくなる
  • タイトル 朝、運動をすると脳がいい感じに目覚める
  • タイトル 目の動きはとにかくいそがしい
  • タイトル 子どもは大人より外国語を習得しやすい
  • タイトル 心がインターネットでつながる!?
  • タイトル ひと休みコラム
  • タイトル 脳のかんちがい 錯覚を体験しよう!(2)
  • タイトル でたらめなのになぜか読めるタイポグリセミアを試そう!
  • タイトル コーヒーと脳のふしぎな話
  • タイトル 脳の研究 びっくり編
  • タイトル 人がつくったミニ脳に活動があった
  • タイトル3章 こわい脳
  • タイトル やろうと思う前に脳は行動を決めている
  • タイトル 子どもは催眠術にかかりやすい
  • タイトル 「人の不幸はみつの味」は本当!
  • タイトル ショックで記憶をうしなうことがある
  • タイトル こわいドキドキを好き♥のドキドキとかんちがいしちゃう
  • タイトル ストレスはうつる!
  • タイトル 脳には人の健康を感じるセンサーがある
  • タイトル 脳は人を見かけで判断しちゃう!
  • タイトル 生まれるまでに神経細胞の半分が死ぬ!
  • タイトル 恐怖体験はなかなかわすれられない
  • タイトル 「いいね!」はクセになる
  • タイトル 脳はわりかしギャンブラー
  • タイトル にせものの手を自分の手だと感じる錯覚がある
  • タイトル 計算を想像するだけで脳が苦しくなる人がいる
  • タイトル 意思をしめせないのに意識がある状態がある
  • タイトル 脳は自分の死を認めない
  • タイトル 脳は自分のまちがいを認めない
  • タイトル 人がさわられているのに自分がさわられていると感じる人がいる
  • タイトル なぜか外国語なまりになっちゃう人がいる
  • タイトル 霊がのりうつる現象は脳科学的には、ある!
  • タイトル ひと休みコラム
  • タイトル 脳のかんちがい 錯覚を体験しよう!(3)
  • タイトル 脳がとまどう! ストループ効果
  • タイトル 脳の研究 こわい編
  • タイトル 臨死体験は脳が見せる幻覚!?