設定

文字サイズ
標準
特大
背景色
標準

書誌詳細

紀伊國屋書店 のサイトで見る

古代出雲を歩く

  • 著者名平野 芳英∥著
  • 出版者岩波書店
  • 出版年2016.7

貸出・返却・予約状況

  • 貸出状況 貸出可能

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数1
  • 貸出累計0

所蔵事項

  • 請求記号S-291.7-ヒ
  • 貸出区分持出可能
  • 配架場所 図書館
  • 所蔵状態所蔵

ブックリスト

書誌事項

  • 書名ヨミコダイイズモオアルク
  • 著者ヨミヒラノヨシヒデ
  • 叢書名岩波新書 新赤版
  • 叢書番号1612
  • ISBN4004316121
  • 出版地東京
  • 出版者岩波書店
  • 出版年2016.7
  • ページ244p
  • サイズ18cm
  • 件名島根県 紀行・案内記
    日本 歴史 古代
    島根半島
    国引き神話
    鰐淵寺
    日御碕
    出雲大社
    佐太神社
    美保浦
    意宇川
    荒神谷遺跡
    加茂岩倉遺跡
    銅剣
    銅鐸
    出雲国風土記
  • 内容文献:p240~242
  • 内容紹介初期の信仰形態をとどめる石神(磐座)、スダジイの木に巻きつく巨大な藁蛇…。「出雲国風土記」に登場する国引きの順序にしたがって、島根半島の西から東へと移動しながら、4つの国・5つのルートを訪ね歩いた記録。
  • 著者紹介<平野芳英>1951年島根県生まれ。熊本大学大学院文学研究科修了。荒神谷博物館副館長、NPO法人出雲学研究所理事。専攻は考古学。