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QuizKnock学びのルーツ

  • 著者名QuizKnock‖著
  • 出版者新潮社
  • 出版年2024.11

貸出・返却・予約状況

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数0
  • 貸出累計0

所蔵事項

  • 請求記号379.7-ク
  • 貸出区分準備中
  • 配架場所 図書館
  • 所蔵状態所蔵

書誌事項

  • 書名ヨミクイズノックマナビノルーツ
  • 著者ヨミクイズノック
  • 原書名The Roots of Learning
  • ISBN9784103559412
  • 出版地東京
  • 出版者新潮社
  • 出版年2024.11
  • 出版者・頒布者地域名 東京都 
  • ページ190p
  • サイズ19cm
  • 件名学習法
  • 内容紹介知識集団の「学びへの情熱」はどこから生まれたのか。伊沢拓司ら「QuizKnock」メンバーが、幼少期の経験や勉強に目覚めたきっかけ、恩師の影響、進路決定の理由など、原点を語り尽くす。Web掲載記事に加筆。
  • 目次第1章 負けて、自信をつける(須貝駿貴)自分より凄いヤツに出会える―野球も受験も研究も、須貝が負けても挫けなかった理由
    第2章 漢字は最高の遊び道具(山本祥彰)漫画の必殺技も具体的にイメージできるようになる―山本が語る漢字入門のススメ
    第3章 僕は数学のプレイヤーだった(鶴崎修功)幼稚園の先生から心配されるほどの数字好き―鶴崎が語る数学の魅力とその美学
    第4章 絵を「描く側」と「見る側」(志賀玲太)「描く」だけが芸術じゃない―志賀が見つけた、見る側としての関わり方
    第5章 哲学には、クイズ的ではない楽しさがある(田村正資)ショッピングモールも哲学?―理系の田村を夢中にさせた「考察」の面白さとは
    第6章 本を読むことは、自由でいい(河村拓哉)主人公の気持ちに共感する必要はない―河村が気付いた読書の面白さ
    第7章 論理的であることの「気持ちよさ」(ふくらP)学びたい心を手助けしてくれる―ふくらPの考える論理の格好良さ
    第8章 学びは一問のクイズから始まる(伊沢拓司)解答ボタンを押す、その一歩を踏み出すためには―クイズ王が語る“学びの原点”
    特別対談 乾×ノブ