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トットあした

  • 著者名黒柳/徹子‖著
  • 出版者新潮社
  • 出版年2025.6

貸出・返却・予約状況

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数0
  • 貸出累計0

所蔵事項

  • 請求記号914.6-ク
  • 貸出区分準備中
  • 配架場所 図書館
  • 所蔵状態所蔵

書誌事項

  • 書名ヨミトットアシタ
  • 著者ヨミクロヤナギ,テツコ
  • ISBN9784103550082
  • 出版地東京
  • 出版者新潮社
  • 出版年2025.6
  • 出版者・頒布者地域名 東京都 
  • ページ221p
  • サイズ20cm
  • 内容紹介向田邦子、渥美清、沢村貞子、永六輔、久米宏、飯沢匡、トモエ学園の小林校長、そして父…。黒柳徹子が大切に受け取り、励まされてきた、かけがえのない言葉たちで、新たに半生を辿り直した自叙伝。
  • 目次「きみは、本当は、いい子なんだよ!」小林宗作さん
    「直すんじゃ、ありませんよ。あなたの、そのままが、いいんです!」飯沢匡さん
    「あの戦争で、小さな子どもまで含めて、誰もが傷ついたのだと知りました」かつての兵隊さん
    「君は、とても、元気だね」もうひとりの兵隊さん
    「かくれていても、解決しないよ」父
    「普通の眼には見えないもののためにも心を痛める」チェーホフさん
    「なんで白と黒なんですか?」パンダ好きの子どもたち
    「次に来る時は、それ、おみやげね」伯母
    「いや、今がいちばん幸せなんだよ」永六輔さん
    「一緒に思い出話をできる相手が一人もいないって、きっと、すごくさびしいことだよ」小沢昭一さん
    「幸せと災いは、かわりばんこに来るの」向田邦子さん
    「あなたがおばあさんになるのを、私は楽しみにしているのよ」向田邦子さん
    「忍耐力があったこと。目がよかったこと。そして、女であったこと」リリイ・スタンズィさん
    「修練と勇気、あとはゴミ」マリア・カラスさん
    「泣くときは、一人で、河原に行って泣け」近江浩一さん
    「黒柳さんが泣いていますから、もうやめてくださいね」久米宏さん
    「自分の子どもが見て恥ずかしい番組だけは作りたくない」山田修爾さん
    「僕は大丈夫だから、あなたは早く行きなさい」アラン・ドロンさん
    「息子のジャックが恋人を連れてきて、私のベッドの下で、半日、ささやきあってるの」森茉莉さん
    「人間ってね、一生懸命やると、後悔しないものよ」沢村貞子さん
    「自分のイメージをしっかり持って、もっともっと、想像力を働かせるの!」メリー・ターサイさん
    「あなたのお幸せを祈っています」インドで出会った男の子
    「お嬢さんはいつも、元気でいてください」渥美清さん
    「自分の選んだ道ですもの」杉村春子さん