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書誌詳細

曽我量深選集 第2巻

  • 出版者弥生書房
  • 出版年1970

貸出・返却・予約状況

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数1
  • 予約数0
  • 貸出累計6

所蔵事項

  • 登録番号00020132
  • 請求記号188.708-S3-2
  • 貸出区分通常
  • 蔵書区分図書 - 図書
  • 所蔵館本館
  • 配架場所 図書館
  • 所蔵状態所蔵

書誌事項

  • 書名曽我量深選集 第2巻
  • 書名ヨミソガリョウジンセンシュウ
  • 著者ヨミソガ,リョウジン
  • 国名コードja
  • 言語コードjpn
  • 出版地東京
  • 出版者弥生書房
  • 出版年1970
  • ページ465p 図
  • サイズ22cm
  • 価格2000円
  • 注記内容:日蓮論,南無阿弥陀仏は我等が久遠の名也,我等東方に退却せし也,宗教統一の枢機,『観無量寿経』の対告衆、韋提希論,印度支那日本仏教の特色を論じて親鸞聖人の地位を明にす,文字上より信の意義を論ず,信疑論,我に影向したまへる先師,釈尊を超越せる仏教,朝題目、夕念仏,自信論,宗教の双眼なる信及び教,『観無量寿経』の三心を論ず,自己を弁護せざる人,山水の画を観て,凡人の右胸より誕生したる如来の宗教,他力教の二大本尊,天親の『浄土論』に闇合せる二河白道,空中の仏、地上の仏、心中の仏,浄玻〔リ〕鏡上の釈尊としての『観経』下々品,厳粛なる二重生活,大闇黒の仏心を観よ,煩悩仏の建設者,過去の教界に対する親鸞聖人の態度,信行両座,他力は胸より湧く,我等が久遠の宗教,久遠の仏心の開顕者としての現在の法蔵比丘,三願より発足して十重の一体に到着す,常に信の初一念に立つべし,地上の救主,現実界の浄土,真我の救主と信念の守護者,墓,信仰の後景と前景
  • 件名真宗