大学的福島ガイド こだわりの歩き方
- 著者名福島大学行政政策学類‖編 阿部/浩一‖責任編集
- 出版者昭和堂
- 出版年2024.10
貸出・返却・予約状況
- 所蔵数2
- 貸出可能数2
- 予約数0
- 貸出累計1
所蔵事項
- 登録番号035531
- 請求記号Ⅽ-212.6-フク
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書 - 一般図書
- 所蔵館本館
- 配架場所(C)地域研究(カウンター前)
- 所蔵状態所蔵
- 登録番号911525
- 請求記号Ⅽ-212.6-フク
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書 - 一般図書
- 所蔵館本館
- 配架場所(C)地域研究(カウンター前)
- 所蔵状態所蔵
書誌事項
- 書名大学的福島ガイド こだわりの歩き方
- 書名ヨミダイガクテキフクシマガイド
- 著者名福島大学行政政策学類‖編 阿部/浩一‖責任編集
- 著者ヨミフクシマダイガク
- ISBN9784812223161
- 出版者昭和堂
- 内容紹介歴史・文化・社会・法・行政の幅広い専門性と学際性を有する福島大学行政政策学類に所属する教員たちが、「ふくしま」の多様な姿を「大学的」に描き出す。
内容細目
- タイトル考古学からみた福島と東北の位置
- 著者菊地/芳朗‖著
- ページ3-20
- タイトルふくしまの中世を探訪する
- 著者阿部/浩一‖著
- ページ21-34
- タイトル小野組の残照
- 著者荒木田/岳‖著
- ページ35-49
- タイトル郡山の近代を歩く
- 著者徳竹/剛‖著
- ページ51-65
- タイトル二本松市 歴史と文化のまちづくり
- 著者功刀/俊洋‖著
- ページ67-82
- タイトル金谷川地区の信仰・和算・武術 地域の視座から歴史を探究する コラム
- 著者阿部/浩一‖著
- ページ83-85
- タイトルイザベラ・バードの見た会津の山々 コラム
- 著者荒木田/岳‖著
- ページ86-88
- タイトル本宮の水害碑 コラム
- 著者徳竹/剛‖著
- ページ89-94
- タイトル日本国憲法の土壌としての福島県
- 著者金井/光生‖著
- ページ97-110
- タイトル松川事件の刑事訴訟法的意義
- 著者高橋/有紀‖著
- ページ111-124
- タイトル市民の眼差しと地方議会の議場構造 福島市議会を歩く
- 著者阪本/尚文‖著
- ページ125-136
- タイトル松川資料室と福島大学 コラム
- 著者高橋/有紀‖著
- ページ137-139
- タイトル福島のなかの満州 福島大学金谷川キャンパス周訪 コラム
- 著者阪本/尚文‖著
- ページ140-143
- タイトル中心市街地と郊外住宅地の関係から見る福島の都市計画
- 著者今西/一男‖著
- ページ147-163
- タイトル福島の水資源開発の光と影
- 著者塩谷/弘康‖著
- ページ165-179
- タイトル熱塩加納の地域づくりへの挑戦 小さな地域循環共生圏の可能性
- 著者廣本/由香‖著
- ページ181-198
- タイトル福島における郊外住宅地再生の「まちづくり」 コラム
- 著者今西/一男‖著
- ページ199-202
- タイトル川俣を味わう コラム
- 著者高橋/準‖著
- ページ203-205
- タイトル水道低普及地域の豊かさ コラム
- 著者塩谷/弘康‖著
- ページ206-208
- タイトル農山村集落と大学生との協働による地域づくり 西会津町奥川地区 コラム
- 著者岩崎/由美子‖著
- ページ209-211
- タイトル「よせあつめ」としての地域 震災後の「ふくしま」を歩きはじめる前に
- 著者高橋/準‖著
- ページ215-228
- タイトルいわき市豊間の地域社会 津波被災からの再生プロセス
- 著者西田/奈保子‖著
- ページ229-243
- タイトル農家が主体となった原発事故からの復興の取り組み 二本松市東和地域
- 著者岩崎/由美子‖著
- ページ245-259
- タイトル飯舘村の復興と大学
- 著者鈴木/典夫‖著
- ページ261-272
- タイトルにぎやかな空間と場をつくりだす 広野町の人的交流促進と関係人口創出 コラム
- 著者廣本/由香‖著
- ページ273-276
- タイトル災害から地域の歴史・文化を護り、継承する ふくしま史料ネットと福島大学 コラム
- 著者阿部/浩一‖著
- ページ277-279
- タイトル福島県の図書館とその歴史をめぐる
- 著者新藤/雄介‖著
- ページ283-296
- タイトルこことどこかを結ぶ 鑑賞と交流の場としての福島県立美術館
- 著者田村/奈保子‖著
- ページ297-309
- タイトル福島県北地域の映画館を歩く
- 著者久我/和巳‖著
- ページ311-324
- タイトルデータから見る福島県の清酒
- 著者佐々木/康文‖著
- ページ325-341
- タイトル福島県に二つの地元紙が存在する理由 コラム
- 著者新藤/雄介‖著
- ページ342-344
- タイトル如春荘 地域住民が文化を守り楽しむ場 コラム
- 著者田村/奈保子‖著
- ページ345-348
- タイトル一切経山・安達太良山・磐梯山から見える風景 コラム
- 著者佐々木/康文‖著
- ページ349-352