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書誌詳細

いまなぜ白洲正子なのか

  • 著者名川村二郎著
  • 出版者東京書籍
  • 出版年2008.8

貸出・返却・予約状況

  • 貸出状況 貸出可能

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数1
  • 予約数0
  • 貸出累計0

所蔵事項

  • 登録番号M00015358
  • 請求記号1①-289.1-S
  • 貸出区分貸出許可
  • 蔵書区分図書 - 図書
  • 所蔵館本館
  • 配架場所 一般
  • 所蔵状態所蔵

ブックリスト

書誌事項

  • 書名いまなぜ白洲正子なのか
  • 書名ヨミイマナゼシラスマサコナノカ
  • 著者名川村二郎著
  • 著者ヨミカワムラ,ジロウ
  • ISBN9784487801923
  • 言語コードjpn
  • 出版地東京
  • 出版者東京書籍
  • 出版年2008.8
  • ページ247p
  • サイズ20cm
  • 価格1600
  • 件名白洲正子 シラス, マサコ
  • 内容紹介日本の美の定点観測者・白洲正子がいまなお、人々を引きつけてやまない魅力は何なのか? その源はどこにあるのか-? 明治から平成まで生きた88年の生涯を、珠玉の名言とともにたどる本格的評伝。
  • 目次文献:p246〜247 〈川村二郎〉 昭和16年東京生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。文筆家。『週刊朝日』編集長、朝日新聞編集委員などを歴任。著書に「一杯目と二杯目の合間に」「炎の作文術」「学はあってもバカはバカ」など。